“ブルースは絶望を家の外に追い出すことはできないが、演奏すれば、その部屋の隅に追いやることはできる。どうか、よく覚えておいてほしい。”—
カート・ヴォネガット『国のない男』
この文章大好きなので二度目のreblog
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“ハイヒール命な叶姉妹がコミケ用にローヒール選んでる…すごい… 「世界の どのような場所であっても 未知の世界の ルールとマナーを 熟知しなければ わたくし達が 真の敬意を 払っていることが 伝わらないでしょう💋✨」 恭子さんのこれ格言過ぎて…この世の全てに適用出来る言葉だ🙏”— Twitter / megutas (via neko73)
“アメリカで生み出されたハードボイルドな小説は、肉体的タフさを糧に社会悪に対峙する作風であるが、村上春樹風は孤独、退屈という日常の強度に対して、タフさを発揮する。世界的に村上春樹が人気があるのは、現代の不安に対してこのような一つのスタイルを提示するからだろう。”
— [まとめ]なぜ村上春樹はオタクよりもタフなのか - pikarrrのブログ
2008-11-06
(via quote-over100notes-jp, kanal)
私「あのさ自分の機嫌は自分で直すんだよ。誰か私の機嫌直して!みたいな態度は人を嫌な気持ちにさせるよ。でも君はラッキーだ、なぜならこのことを今知ることができたから。お母さんは気付くまで時間かかった。死ぬまで自分の機嫌を直せない人もいるぞ」
娘「今知ってよかった…」"
— 瀧波ユカリさんのツイート (via mug-g)
(元記事: twitter.com (quote-over100notes-jpから))
— は * るさんのツイート: “メンタル病院の先生に「甘えられてイラっとする時としない時の違いってなんですか?」って聞いたら「甘えにも物理的な甘えと精神的な甘えがあって『この荷物重くて持てないから手伝って』が物理的で『この荷物重くて持ちたくないから手伝って』が精神的です。後者の方はイラっとします」って言ってた。” (via hkdmz)
(元記事: twitter.com (quote-over100notes-jpから))
何年も前に、私はスキューバダイビングを教えていたことがあります。その時に、私にスキューバダイビングを教えてくれたインストラクターが、ためになるアドバイスをくれました。「生徒というのは、親しくなればなるほど、あなたの言うことを聞かなくなります。それが命取りになるから、生徒とは常に少し距離をおき、親しくなり過ぎたり、あまり長い時間を一緒に過ごさないようにしなさい」と。私はこれまでどんなことを教える時も、このアドバイスに従いました。これは間違いなく事実だと思います。
"— 人から軽く見られないようにするための行動10カ条 | ライフハッカー[日本版] (via syuta)
(元記事: lifehacker.jp (quote-over100notes-jpから))
ねいろさんのツイート: 「独り言」が発生するメカニズムについて、このイメージを共有できる人とそうでない人がいる。 https://t.co/Fm3YKKVwKz
これわかる。
あと、谷崎の初期の短編でこれをテーマにしたやつがあったと思う。
(lovecakeから)
娘いわく、その退屈で、嫌々やっていたバーレッスンが、フランスでは、いちばん楽しかったというのだ。
「バーレッスンでも、感情をこめて、意味がある振りのようにやるんだよ。手を上げるだけが、いちいち大げさになって、笑っちゃうようなこともあるんだけど、それが面白いんだよ。バーレッスンでも、こんな風に考えればいいんだって思った」
「うーーん、たぶん、それはレッスンを舞台につなげているってことなんじゃないかな。レッスンの目的は、いかに手を上げる動作がうまくできるようになるかではなく、最終的には舞台で踊るってことを目指すわけだからね。バーレッスンは、その舞台のための練習ってことが位置付けられているってことなんじゃないかな」
「そうか、確かに、演技しているようにバーレッスンをやっていると、単純でつまらないとは、思わなかったね」
上で書いた「フランスはやる気がないタイプは伸びない」ということだが、「やる気がでない」ってのはどういうことなんだろうってのを思うと、対策も考えられるよね。
例えば、娘が小さいころは、「毎日が本番ならいいのに」と言っていた。それは単純に素敵な衣装を着て、華やかな音楽が流れる発表会ならいいのに。そうやって楽しく踊るってことばかりならいいのにってことだったんだが、そう言われるたびに、
「そんなのはありません。我慢してレッスンをきちんとやった人だけが、本番に出られるんです」
と返していた。しかし、よく考えてみれば、「我慢して退屈なレッスンになれろ」よりは、「おもしろいレッスンに参加すればいい」の方が自然ではないか。それが無理だとしても、この退屈なレッスンには意味があり、終わりがある。つまり、舞台で踊るという目標を設定して、それを目指した練習を積み重ねていると意識させればいいんじゃなかろうか。
恐らく、フランスでのレッスンは、そういう部分を洗練したものじゃないのかなぁと。
表現には技術が必要なんだけれど、その技術を習得する課程が、日本はしんどい場合が多いなってことなのかもね。根性と我慢と退屈さ。それが当然と思い込みすぎかもね。"
— 北沢かえるの働けば自由になる日記 - [Today][bubble][onoko]まっすぐ歩けとは言うが (via odakin)
(元記事: d.hatena.ne.jp (lovecakeから))
